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 病院や郵便での検査に抵抗がある方も、自宅で素早く検査可能 
各種性病感染を簡単検査

 淋病検査キット  女性の子宮頸部と男性の尿道部における淋病感染の発見が可能
 クラミジア検査キット  女性の子宮頸部と男性の尿道部におけるクラミジアの感染の発見が可能
 カンジタ検査キット  女性の膣における性器カンジタ感染症の発見が可能
細菌性膣炎検査キット  女性の膣内のpH値を測り細菌性膣炎の診断補助が可能

  淋病検査キット
   【検査キット内容】
  テスト3回分(個別包装)
  抽出緩衝溶液A 1本(Extraction Buffer A)
  抽出緩衝溶液B 1本(Extraction Buffer B)
  綿棒男女用各3本
    (太い綿棒:女性用、細い綿棒:男性用)
  抽出チューブ3本
  ワークステーション1台
  説明書(日本語)

淋病とは性交渉により感染する代表的な性病の一つでクラミジアと同時感染している場合も多い。
男性の場合、 排尿時や勃起時に激しい痛みを伴うことが多く、女性の場合は数週間から数カ月も自覚症状がない場合も多いと言われます。 
【淋病感染が原因となる病気】
   男性:尿道炎、前立腺炎、精巣上体炎など
   女性:子宮頚管炎、宮内膜炎、卵管炎、卵巣炎、骨盤腹膜炎、不妊症、子宮外妊娠など
 
 使用方法
 ◆まずは検体を採取します。
検体の採取方法
  *女性の場合
   付属の綿棒(太い方)を、膣内を傷つけないように根元ギリギリまで挿入。
   (子宮頸管まで辺りまで約14cm)
   15~20秒間、子宮頸管部や膣細胞を傷つけないよう注意し、しっかり綿棒を回転させ取り出す。 
   その後、検査キット使用方法に従い抽出チューブへ入れます。
  *男性の場合
   ※検体採取前の少なくとも1時間前までに排尿を済ませておいてください。
   付属の綿棒(細い方)を、尿道に約2~4cm挿入。
   3~5秒間 回転させて、その後、検査キット使用方法に従い抽出チューブへ入れます。

検査キット使用方法
  1)子宮頸管もしくは尿道から採取した検体を準備。
   ・水平な台の上に付属のワークステーションを置き、抽出チューブをセット。
   ・抽出緩衝溶液Aを8滴、抽出チューブに投入する。
   ・抽出チューブに検体の付いた綿棒を浸し、反時計回りに2分間で10回綿棒を回転させる。
    抽出チューブの内側で液体を絞りながら、綿棒を一旦取り出す。
   ・次に、抽出チューブに抽出緩衝溶液Bを8滴投入し同じ方法で1分間で10回綿棒を回転させる。 
    出来るだけ多くの液体がチューブ内に残るよう綿棒の先を絞りながら取り出し、
    抽出キューブのキャップを閉じる。
  2)袋からテストを取り出して清潔で平らな(水平な)場所に置く。
    正しい結果を得る為に1時間以内に検査をしてください。
  3)テストカセットの上に抽出チューブの検体液体をゆっくりと3滴垂らす。
  4)15分ほどで結果が色線で現れます。20分以上経過したものは無効です。

  
検体の量が少ない場合、使用手順を間違った場合、期限切れのキットを使用した場合は、
   テスト失敗を招きます。
  20分以上経過した場合、稀に2本線が現れることがありますが20分経過後に現れた結果は無効です。
 
 テスト範囲内の色の濃淡は、検体に含まれてる物質の濃度によって異なります。 
使用に際しての注意
・使用手順に従って使用してください。
・テスト中はテストカセットを水平な台へ置き、途中で動かさないでください。
・包装が破損してる場合や、期限切れのテストは使用しないでください。(袋に期限記載)
・キットは使用時まで開封しないでください。
・テストの再使用はしないでください。
・検体やキットを取り扱う場所で、喫煙や飲食はしないでください。
・すべての検査物は如何なるテスト結果であっても感染症を媒体する可能性があるものとして扱い、
 他の物には触れず、残った液体もこぼれ落ちないようにして適切に処分すること。
・使用後は適切な方法で破棄してください。
・妊娠の疑いがある場合、妊娠中の場合は使用しないでください。
・生理中の場合は、正しい結果が出ない場合があります。
・性交渉後、48時間は検査を行わないこと。
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 クラミジア検査キット
   【検査キット内容】
   テスト3回分(個別包装)
   抽出緩衝溶液A 1本(Extraction Buffer A)
   抽出緩衝溶液B 1本(Extraction Buffer B)
   綿棒男女用各3本
     (太い綿棒:女性用、細い綿棒:男性用)
   抽出チューブ3本
   ワークステーション1台
   説明書(日本語)
クラミジア・トラコマチス感染症は性交渉により感染する細菌性感染症。
クラミジアに感染していると、他の性行為感染症やHIVへの感染率も高くなると言われます。
女性の70%ならびに男性の50%は感染していても、これといた症状がないまま菌を保持している場合がある。
【クラミジア感染が原因となる病気】
   男性:前立腺炎、副睾丸炎肝炎、精巣上体炎、肝炎、腎炎など
   女性:子宮頸管炎、尿道炎、子宮内膜炎、骨盤内炎症性疾患(PID)、子宮外妊娠、不妊症など
 使用方法 
 ◆まずは検体を採取します。
検体の採取方法
  *女性の場合
    付属の綿棒(太い方)を、膣内を傷つけないように根元ギリギリまで挿入。
    (子宮頸管まで辺りまで約14cm)
    15~20秒間、子宮頸管部や膣細胞を傷つけないよう注意し、しっかりと綿棒を回転させ取り出す。
    その後、検査キット使用方法に従い抽出チューブへ入れます。
  *男性の場合
    ※検体採取前の少なくとも1時間前までに排尿を済ませておいてください。
    付属の綿棒(細い方)を、尿道に約2~4cm挿入。
    3~5秒間 回転させて、その後、検査キット使用方法に従い抽出チューブへ入れます。

検査キット使用方法
  1)子宮頸管もしくは尿道から採取した検体を準備。
   ・水平な台の上に付属のワークステーションを置き、抽出チューブをセット。
   ・抽出緩衝溶液Aを8滴、抽出チューブに投入する。
   ・抽出チューブに検体の付いた綿棒を浸し、反時計回りに2分間で10回綿棒を回転させる。
    抽出チューブの内側で液体を絞りながら、綿棒を一旦取り出す。
   ・次に、抽出チューブに抽出緩衝溶液Bを8滴投入し同じ方法で1分間で10回綿棒を回転させる。
    出来るだけ多くの液体がチューブ内に残るよう綿棒の先を絞りながら取り出し、
    抽出キューブのキャップを閉じる。
  2)袋からテストを取り出して清潔で平らな(水平な)場所に置く。
    正しい結果を得る為に1時間以内に検査をしてください。
  3)テストカセットの上に抽出チューブの検体液体をゆっくりと3滴垂らす。
  4)15分ほどで結果が色線で現れます。20分以上経過したものは無効です。

  検体の量が少ない場合、使用手順を間違った場合、期限切れのキットを使用した場合は、
  テスト失敗を招きます。
  20分以上経過した場合、稀に2本線が現れることがありますが20分経過後に現れた結果は無効です。

  テスト範囲内の色の濃淡は、検体に含まれてる物質の濃度によって異なります。
 
使用に際しての注意
・使用手順に従って使用してください。
・テスト中はテストカセットを水平な台へ置き、途中で動かさないでください。
・包装が破損してる場合や、期限切れのテストは使用しないでください。(袋に期限記載)
・キットは使用時まで開封しないでください。
・テストの再使用はしないでください。
・検体やキットを取り扱う場所で、喫煙や飲食はしないでください。
・すべての検査物は如何なるテスト結果であっても感染症を媒体する可能性があるものとして扱い、
 他の物には触れず、残った液体もこぼれ落ちないようにして適切に処分すること。
・使用後は適切な方法で破棄してください。
・妊娠の疑いがある場合、妊娠中の場合は使用しないでください。
・生理中の場合は、正しい結果が出ない場合があります。
・性交渉後、48時間は検査を行わないこと。
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 カンジタ検査キット
   【検査キット内容】
  テスト3回分(個別包装)
  抽出緩衝溶液 1本(Extraction Buffer)
  綿棒3本
  抽出チューブ3本
  ワークステーション1台
  説明書(日本語)

性器カンジタ症(膣カンジタ症)は、膣内に発生する最も一般的な感染症の一つ。
膣に常在しているカンジタと呼ばれる真菌が異常増殖して発症する。
風邪、疲労、ストレスなどで免疫力が落ちた場合や、ステロイド・抗生物質などの投与が原因となる場合が
あるとされています。 主に、外陰部の激しい痒み、ヨーグルト状のおりものの増加、排尿障害、
外陰部の発赤や腫れと言った症状が出ます 
 使用方法 
 ◆まずは検体を採取します。
検体の採取方法
   付属の綿棒を、膣内を傷つけないように根元ギリギリまで挿入する。
   (子宮頸管まで辺りまで約14cm)
   20秒間、子宮頸管部や膣細胞を傷つけないように注意しながら、しっかり綿棒を回転させて取り出す。
   その後、検査キット使用方法に従って抽出チューブへ入れます。

検査キット使用方法
  1)採取した検体を準備。
   ・水平な台の上に付属のワークステーションを置き、抽出チューブをセット。
   ・抽出緩衝溶液を20滴、抽出チューブに投入する。
   ・抽出チューブに検体の付いた綿棒を浸し、検体が溶液とよく混ざり合うように反時計回りに
    最低10回(1分間)力強く綿棒を回転させる。
   ・抽出チューブの内側で出来るだけ多くの液体がチューブ内に残るように綿棒の先を絞りながら取り出し、
    抽出キューブのキャップを閉じる。
    ※テストには、綿棒を抜き取る前の少なくとも半分の液体を残しておく必要があります。
  2)袋からテストを取り出して清潔で平らな(水平な)場所に置く。
    正しい結果を得る為に1時間以内に検査をしてください。
  3)テストカセットの上に抽出チューブから検体液体をゆっくりと3滴垂らす。
  4)15分ほどで結果が色の付いた線が現れます。20分以上経過したものは無効です。

  
検体の量が少ない場合、使用手順を間違った場合、期限切れのキットを使用した場合は、
    テスト失敗を招きます。

  
20分以上経過した場合、稀に2本線が現れることがありますが20分経過後に現れた結果は無効です。
  テスト範囲内の色の濃淡は、検体に含まれてる物質の濃度によって異なります。

 
使用に際しての注意
・使用手順に従って使用してください。
・テスト中はテストカセットを水平な台へ置き、途中で動かさないでください。
・包装が破損してる場合や、期限切れのテストは使用しないでください。(袋に期限記載)
・キットは使用時まで開封しないでください。
・テストの再使用はしないでください。
・検体やキットを取り扱う場所で、喫煙や飲食はしないでください。
・すべての検査物は如何なるテスト結果であっても感染症を媒体する可能性があるものとして扱い、
他の物には触れず、残った液体もこぼれ落ちないようにして適切に処分すること。
・使用後は適切な方法で破棄してください。
・妊娠の疑いがある場合、妊娠中の場合は使用しないでください。
・生理中の場合は、正しい結果が出ない場合があります。
・性交渉後、48時間は検査を行わないこと。

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 細菌性膣炎検査キット
   【検査キット内容】
  テスト3回分(個別包装)
  説明書(日本語)
細菌性膣炎は、カンジタ膣炎とともに女性に多く発症する性器感染症。
通常、女性の膣内はデーデルライン乳酸桿菌という乳酸菌により酸性に保たれ、さまざまなばい菌の侵入と
悪玉菌の繁殖を防いでいます。 ですが、体調の変化・生理周期・ホルモンバランスの変化でpH値が崩れてしまい
この自浄作用が低下することで、一般細菌が増殖し易くなり各症状を引き起こします。 
膣のpH値が3.8~4.5未満の酸性値が膣の自浄作用が最適に機能するための条件となります。
自覚症状がないこともあるため、自身の膣のpH値が正常値かを知り、膣の健康状態を保つことが感染予防に
重要です。
 使用方法 
 1) あらかじめ手をきれいに洗います。
 2) パッケージからアプリケーターを取り出します。
   ※テスト中、丸いハンドル部分以外は触らないこと。
 3) 親指と人差し指でハンドルを握ってテストをします。(図1)
   ※正しくテストするために親指が常にpH測定範囲の反対側に来るようにすること。
 4) pH測定範囲が他の液体と接触しないようにすること。
 5) 膝を広げて座る、もしくは便座や他の安定した台に片足を乗せる。
 6) リラックスしてご自身の方法で大陰唇を広げてください。
 7) タンポンを使用する際と同じ要領で、膣にゆっくりとテストを挿入します。(図2)
   ※丸いハンドル範囲より深く入らないように、膣へ約2.5cm挿入すれば検査可能
   ※痛みもありません。
 8) 軽い力を加えて挿入されたアプリケーターを膣の壁の方向へ10秒間押してください。
   これによりpH測定範囲が十分に湿ります。十分に湿らすことがテスト判定に必要。
 9) 慎重にアプリケーターを膣から取り出してください。
  
 検査結果の見方
 膣よりアプリケーターを取り出して直ぐ、測定範囲が湿っている間に結果を読み取ります。
 アプリケーターが入っていた外袋上のカラー目盛とpH測定範囲の色と最も近いカラー目盛上の値を見る。(図3)
 ※重要※ テスト後、pH測定で均一の色が現れない場合はテストが適切に実行出来ておりません。
       原因としてはpHの測定範囲の膣分泌物による湿り気の不足が考えられます。
  
 
使用に際しての注意
・使用手順に従って使用してください。
・包装が破損してる場合や、期限切れのテストは使用しないでください。
・キットは使用時まで開封しないでください。
・テストの再使用はしないでください。
・検査キットを取り扱う場所で、喫煙や飲食はしないでください。
・使用後は適切な方法で破棄してください。(一般のゴミとして処分可能)
・妊娠の疑いがある場合、妊娠中の方、整理中の方は使用しないでください。
・性交渉後、48時間は検査を行わないこと。
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